特集:やっぱり、ギブソン。|アコースティック・ギター・マガジン2026年6月号 Vol.108

表紙&特集は『やっぱり、ギブソン』。1926年にギブソン初のフラットトップ・ギターL-0、L-1が誕生し、今年で100周年。そこで国籍や時代を超えた現代の音楽シーンに至る名演・名曲には欠かせないギブソン・アコースティック・ギターの100年を総括しよう。特集内では伝説器の紹介や眞名子 新が弾く“2026年お薦めギブソン・アコースティック8選”、外園一馬による“アコギ用アンプ最前線”も掲載。また特別歌本小冊子『永遠のギブソン・サウンド名曲選』も付録。

SPECIAL PROGRAM
やっぱり、ギブソン。

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1926年にギブソン初のフラットトップ・ギターである”L-1″が誕生し、今年はギブソン・フラットトップ100周年となる。

そのL-1を手にした伝説のブルースマン/ロバート・ジョンソンや、フォーク〜ロックへと昇華させたボブ・ディラン、キング・オブ・ロックンロール/エルヴィス・プレスリー、シンガーソングライターの代表格ジェイムス・テイラー、ジョンにキースに……ほぼほぼみんなギブソンじゃん!

というわけで、国籍や時代を超えた現代の音楽シーンに至る名演・名曲には欠かせないギブソン・アコースティック・ギターの100年を総括してみよう。

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THE INSTRUMENTS
求めていた1台が見つかるアコギ向けアンプ試奏 Feat.外園一馬

ステージでの演奏だけでなく、自宅での練習や配信などさまざまなシーンでニーズのあるアンプ。アコースティック・ギターが持つ本来の音を維持したまま演奏するためには、“アコギ向け”のアンプが必要不可欠。アコギ用アンプを一挙に紹介し、読者であるギタリストが自身のスタイルにぴったりの1台を探すことができるようなWEB誌面連動記事を企画。KinKi Kidsやスキマスイッチなどさまざまなアーティストのサポートを務める外園一馬が試奏し、実力を検証していく。

INTERVIEW

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LIVE REPORT

連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の“キ”

GEARS

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連載

その他

特別歌本小冊子『AGM SONG BOOK Vol.22 永遠のギブソン・サウンド名曲選』(※電子版には掲載されていません)

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